山行報告

山行日付 目的の山域・山名 山行期間
12/10(日) 熊伏山 日帰り
感想:
12月初旬なら大丈夫だろうと決めた熊伏山だったが、日程変更などしているうちに寒さが進み、年末並みの気温にまで下がってしまった。天気予報まで悪くなり、午後は雨予報。道路の凍結や、登山道の状態など心配になり、装備も冬靴と軽アイゼン持参で行くことにした。ところが、メンバーはみな陽気にやってきて、運動靴で来た人までいる・・・。(注:ベテランです)。結果的にはお天気に恵まれ、登山道もよく整備されてあり、かつての恐ろしい下山よりはましであった。文句なしの大成功登山と思いきや、ほっとして下山報告を忘れてしまった。二俣で気づき、大慌てで電話する。残留の方、ご心配おかけして申し訳ありませんでした。でも、とっても楽しい定例山行でした。
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久しぶりの会山行。楽しく登れました。ありがとうございました。思ったほど寒くなく、天候に恵まれ何よりでした。お疲れ様でした。ちなみに一番右は聖岳のようです。その左に兎岳、さらにその左に赤石岳だったようです。
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朝の厳しい冷え込みにめげそうでしたが、歩き出すと寒さも忘れ、南アルプスを眺めながら気持ちよく歩くことができました。今年初めての雪踏みもできとても楽しい山行でした。皆様ありがとうございました。
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寒いと思ったら、雪が積もっているところもあり、今季初雪踏みが出来楽しい山行でした、皆さんありがとうございました、お疲れ様でした。
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今シーズン初の雪。寒かったですが青空に恵まれ気持ちいい山行となりました。名前は知っていたけど行ったことのなかった青崩峠、もっとすごく崩れているのかと思っていましたがアレレっという感じでした。頂上がもっと開けていたらよかったのに...ちょっと残念。
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塩の道で繋がる青崩峠から、熊伏山に登りました。青崩れまでの道は、戦国時代、武田信玄による徳川領侵攻で通った道で信玄の腰掛け岩に座って記念写真です。青崩峠は青い土質のもの凄い崩落地が印象に残りました。その脇を登るのですが、ロープが張り巡らせてありましたが、ロープの外側は深い谷で高所恐怖症の人には少し怖いかな(^^)登山口に到着した時は、雪があり肌寒く感じましたが、すぐ暑くなり気持ち良く山歩きが楽しめました。天気も良く、雪をかぶった南アルプスの山々が見え、あの山はなんて言う山か~なあと話が盛り上がりました。帰りは水窪の道の駅により、メンバーお勧めの名物のトチ餅を買いました。美味しかったです~。
感想:
天気予報と道路状態を気にしての出発でしたが、真っ青な空の下気持ちよく歩くことができました。真っ白な南アルプスの峰々はとても綺麗でした。
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久しぶりの熊伏。試しに運動靴でトライでした。非常によい天気に恵まれ、途中の南アルプスもすばらしくよい山行ができました。後から確認できましたが聖、赤石、荒川、塩見、間の、千丈などが見えていたようです。ありがとうございました。