山行報告

山行日付 目的の山域・山名 山行期間
11/10(日) 雨乞岳(鈴鹿) 日帰り
感想:
鈴鹿には珍しい雲ひとつ無いよい天気で紅葉も赤、黄色と日差しを受けてとても華麗でした、道は踏みあとやテープがそこら辺にあって解りにくくて先頭さんは大変でしたありがとうございました。色々有りましたが楽しく行ってこれました。頼りないリーダーでしたが皆さんご協力ありがとうございました。
感想:
紅葉の時期だけあって御在所岳周辺では大勢の登山客が溢れていましたが、雨乞岳に登る人はそこまで多くなく、陽に透ける紅葉と静かな落ち着いた山の雰囲気を楽しむことができました。七人山のコルまでは沢を渡ったり、途中道が分かりにくい所もありましたが、無事下山することができ良かったです。皆さまありがとうございました。
感想:
天候にも恵まれ、山頂からは琵琶湖と伊勢湾が見えました。前に御在所岳に登ったときは、二回とも天候に恵まれず、がっかりしましたが、まとめて鬱憤を晴らすことができました。紅葉も程よく残っており、楽しい山行でした。皆さんに感謝します。
感想:
もう少し簡単な山だと思っていましたが、登山道は、沢沿いにアップダウンが何回も続き、沢わたりもあり変化のある山行でした。山頂は熊笹に覆われたなだらかな山で、展望が素晴らしく御在所岳・鎌ヶ岳、伊勢湾~名古屋方面、また琵琶湖が一望出来、本当に来てよかったと思いました。山頂に小さな池がありましたが、帰ってから調べると、小池が雨乞信仰の対象とされ山名の由来であり、また小池には、モリアオガエルの生息することでも知られているとの事でした。行く前に勉強しなくてはと思いました。皆さんお疲れ様でした。
感想:
晴天に恵まれての山行になり、鈴鹿の山々の紅葉を眺める事ができました。雨乞岳の登山道は山あり谷ありで楽しい山行になりました。リーダー、みなさんお疲れ様でした。
感想:
快晴に恵まれ、紅葉の山歩きを楽しむことができました。山頂への笹の道の稜線は美しく気持ちの良い山歩きでした。沢を何度も渡るコースは難しくひとりでは行けない山だなと思いました。
みなさんありがとうございました。
感想:
初めて雨乞岳に登りました。本には「沢谷峠付近は、登っているのか下っているのか錯覚を起こしそうになるほど地形が複雑で、迷いやすい」と書いてあり、難しそうな山だなあと思っていました。トップで歩いて、その予感は現実に・・・。赤布を頼りに(でも何度か間違えた)数えきれないほど沢を渡り、最初から最後まで緊張して歩いていました。夕方薄暗い時間に降りると、赤布が見えず、本当に迷うなと思いました。でも、その分、しっとりと落ち着いた奥深い山で、大変気に入りました。紅葉が素晴らしく、カワガラスの水浴びも見られました。みなさんありがとうございました。
感想:
鈴鹿セブンマウンテンの中で一番奥にある雨乞岳。沢沿いの登山道は紅葉の穏やかな林が広がっていました。頂上付近では寒い風が吹き、冬が近づいているのを実感しました。みなさんお疲れ様でした。
感想:
鈴鹿の山々は、どんよりとした天候が多いと聞いていましたが珍しく好天候で
雨乞岳からの景色は、東に伊勢湾、西に琵琶湖が見え、楽しい一日となりました。ありがとうございました。