山行報告
| 山行日付 | 目的の山域・山名 | 山行期間 |
|---|---|---|
| 05/30(日) | 北アルプス 有明山 | 日帰り |
|
感想:
有明山別名信濃富士を裏山道で登頂しました。登山口からすぐに急登で3段の立派な滝が現れ花も多くありました。ほとんどが急登?よじ登ることが多くありますが、手作りはしごやロープ・鎖できれいに整備されていました。梅雨の合間で天気は良く晴れ、気持ちの良い風と時々の展望に癒され楽しい面白い山行となりました。200名山であるが人気のない山との認識は外れ意外と多くの登山者と出会いました。
参加の皆さんお疲れさまでした。 |
||
|
感想:
久々の遠出の山行で楽しみにしていました。着いた時は、駐車場が燕岳と一緒で満車に近い状態でした。有明山は急登が多く岩場や鎖場、木のハシゴなど変化に富んだ登山道なので、飽きのこない登山が楽しめますとなっていますが、予想を裏切らず、最初から急坂続きで登っても~登っても急登で鈍った体に応えました。梅雨時で天気を心配しましたが、この日は晴天で、燕岳から常念岳の表銀座の大パノラマが一望出来、大満足です。皆さんお疲れさまでした。
|
||
|
感想:
登山口から山頂まで急登の連続。上を見てあまりの斜度に思わず笑ってしまいました。苦しい登りも時々見える雪の稜線や、イワカガミ・バイカオウレン等たくさんの花に癒されなんとか登り切ることができました。山頂からは燕〜常念の稜線がバッチリで苦労して登った甲斐がありました。皆様ありがとうございました。
|
||
|
感想:
急登、急登、まだ急登、でもたまに雲海と雪の残ったアルプス、石楠花や足元の色んな花々。
アスレチック要素満載と書かれていた割に少なく、ひたすら根っこを掴んで登った気がしました。 久しぶりの、長い山行だったので山頂手前の鳥居を見た時は、やった〜と久しぶりの達成感、その頃には雲海は安曇野の景色に変わって、風もなくゆっくり休憩できて満足でした。 皆さんありがとうございました。 |