山行報告

山行日付 目的の山域・山名 山行期間
01/27(金) 上高地スノーシュー 2023年01月27日 〜 01月28日
感想:
コロナで中止になり、3年目の企画でやっと行ってこれました。前泊で中の湯温泉旅館に宿泊しましたが、思った以上の綺麗な立派な宿で、温泉・料理とも満足しました。まずは前日に、宿泊した中の湯温泉旅館の周りのブナ林の中を歩き足慣らし。皆さん、楽しくはしゃぎまわっていました。当日は、釜トンネルを歩いて通過して大正池、田代湿原を通って河童橋まで歩きました。出発時間を早めたのが幸いして、雪がしっかり降った後の新雪を歩け、まさにスノーシュー日和でした。みなさんお疲れさまでした。
感想:
三年越し(?)のスノーシュートレッキングを好天気(?)の中体験できました。スタートが早かったため直前までの新雪に足跡を残すこともできました。大満足です。ただ、河童橋での昼休みがあまりにも寒く(冷たく)ゆっくり休憩ができなかったこと、穂高稜線が一部しか見えなかったことはやや残念でした。とはいえ再挑戦は・・・・行くかどうか・・・。どちらにしても大変楽しいスノーシュー体験でした。皆さんお疲れさまでした。
感想:
冬山、雪山は長らく体調面から行くことを避けていたのですが、冬の上高地の景色は一度は見ておきたかったので、今回ようやく経験できて大変満足しています。早い時間に入山したので踏み跡もなく、人もいなくてとても心地よかったです。しかし、風は冷たく吹かれると堪えましたね。手足の指先が痛くてさすがに自然は厳しいです。いろいろとご準備いただいた影山さんはじめ、楽しい2日を過ごすことができたメンバーの皆さん、ありがとうございました。
感想:
いつもと違う上高地1番のりで昨日の踏み跡しか無いし風も無く快適。指先は感覚無かったですが歩いているうちに戻るんですが止まるとまた感覚がの繰り返し、でも新雪歩くのは気持ち良かったです。色んな方に介護していただき楽しく行って来れました、皆さんありがとうございました。
感想:
釜トンネルの登りから始まった冬の上高地散策。トンネル内は氷ってなくアイゼン不要でした。トンネルを抜けると青空がちらほら。一番早く出発のため、踏み跡がなく気持ちよくサクサクと進むスノーシュー。河童橋まで日が差さず止まると寒さが。風が出てきて休憩場所は風を避けられる建物の陰に。帰りは雪遊びしながらゆっくり歩きで。寒かったですが楽しいスノーシューでした。リーダーさんご苦労さまでした。皆さんお疲れさまでした。
感想:
直前の寒波で今年も行けるかどうか心配でしたが、おかげで新雪の中を歩くことができました。山陰でずっと陽が当たらず朝イチの上高地は激寒でしたが、誰もいない静かな河童橋、雪に映えるケショウヤナギの赤、青空に白く輝く焼岳、夏とは違う風景が印象的でした。皆様ありがとうございました。
感想:
両手の指の負傷でスノーシューが強く固定出来ながったこと、また皆さんのスビードについていけなかったこと、反省してます。でも良い体験出来ました。ありがとうございました。
感想:
上高地でのスノーシュー歩き、冬山装備で挑みましたが手足が冷たく冬の厳しさを感じることができまた新雪でのスノーシュー歩きは楽しく良かったです。なれない筋肉使ったので関節が痛くなりましたが、大変満足のいく企画でした。リーダー、皆さんどうもありがとうございました。
感想:
冬の上高地、夏とは違って静かでしたが、ツアーやグループの方もいて意外とにぎやかな感じもありました。当日は雪が降ることもなく、青空をみることもでき、思ったよりも寒くなかったです。雪景色やふわふわの雪を見るとテンションが上がります。素晴らしい景色の中、新雪をズボズホ歩くのはとても楽しかったです。楽しい2日間、皆さんありがとうございました。
感想:
ようやく行けた上高地!
旅館の裏山の雪遊びも楽しく、心配したお天気も晴れ間も見えまずまず。河童橋あたりでの風を除けばもふもふの新雪で気持ち良いスノーシューハイクを楽しめました。
見たかった赤いケショウヤナギも見ることができ満足です。みなさまありがとうございました。